目次
1・私自身の離婚危機経験

2・子育て離婚に役立つサイト介

3・子育て中の離婚問題

4・他の離婚マニュアルとの比較

5・夫婦の不仲に子供も悩む

6・子供を守るための離婚もある

7・夫婦のトラブルに関する無料冊子のご案内・



私自身の離婚危機経験

初めまして、ユーカリです☆♪


タイトルを見て、ドキッとした方もいるでしょう。
ちょっと私の話を聞いて下さい。



13年ほど前、私自身も実は深刻な離婚危機を経験しました。
そして1年ほど前に、私は姪から離婚の相談を受けるように
なりました。とても他人事とは思えなかったからです。


                      (>∇<);;



二人で無料の弁護士相談などを探すうちに、あるものに
出会い、それをきっかけに彼女は前向きに問題を解決
出来るようになりました。




その理由とは・・・・


続きはこちらから

子育て離婚に役立つサイト

以前私が悩んだ時は、手当たり次第に本を読み漁りました。



協議離婚・慰謝料・財産分与・親権、またシングルマザー
への子育て支援や心理カウンセリングなど、知りたいこと
は山ほどあったからです。



ところが姪はネットで検索をしているときにあるサイトを
見つけ、そこで無料のメール講座を受けているうちに、
次への一歩を踏み出すことができたようです。

         
                  (⌒=⌒)♪



もしあなたも夫婦間のトラブルをお抱えでしたら
リンクを貼ってておくので、よろしければ見てください。
きっと役に立つと思いますよ。




注)そのサイトは、有料のマニュアルも紹介していますが、
  とりあえず有料の方は無視して良いと思います。
  無料のメール講座を読むだけでも価値はありますから。
   ↓ ↓ ↓
  子育て離婚完全マニュアル




次回は、さらに詳しくお話をしていきます。
   
 ↓ ↓
続きを読む

子育て中の離婚問題

前回ご紹介した無料のメール講座はもう申し込まれましたか?
まだ読んでいない方はこちら
  ↓  ↓  ↓
子育て離婚完全マニュアル




ちなみにこちらのサイトで購入した、有料のマニュアルが、
姪にとってとても役に立ったそうです。




(今までネットでマニュアルを買ったことが無かったので、
最初はちょっと不安でしたが、すぐに商品が届き
何の心配もありませんでした。)        
                    \(⌒=⌒)/

内容も下記のように盛りだくさんで、これ一つあれば
他には何も買う必要がありません↓


【 第 一 部 】
 第 一 章  自分を認める大切さ
 第 二 章  離婚に向けて行動した事
 第 三 章  離婚と子育て(心の目)
 第 四 章  浮気の証拠の見つけ方

【 第 二 部 】
 第 一 章  民法が定める離婚理由
 第 二 章  離婚の種類と進め方 参考書編

【 第 三 部 】
 第 一 章  離婚後の手続き他・参考資料
 第 二 章  離婚後の手続き 手当てと制度



もしよろしかったら、あなたもご検討
してみてください。損はないと思いますよ。

               \(^∇^)/


詳細はこちら↓
子育て離婚完全マニュアル




購入に関してご質問等がございましたら
私の方でもご相談に乗れます♪
お気軽にご質問ください
  
 ↓ ↓
ご質問はこちらから
 




次回はいろいろな有料マニュアルを
比較してみますね。



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他の離婚マニュアルとの比較

調べてみると離婚問題に関したマニュアルには、
他にも下の二つのようなものがありました。



@ 必ず勝てる離婚マニュアル!貴方の味方です!



A 旦那の犠牲にはもうならない!離婚なんてこわくない!
3時間でわかる幸せ離婚プロジェクト!




@は浮気問題について、詳しく書かれています。
ちょっと過激かも。


Aは全部読んでいませんが、コンパクトにまとめ
られているようです。




ただ、前回ご紹介したマニュアルは「サポート付」
という特徴があります。姪はこれがとても心強かった
と言っていました。


「私も当時こんなものが欲しかったな」と思ってしまいました。



お子様がいる方には、こちらが一番良いかと思いますよ。
ユーカリお薦めのマニュアル
 ↓ ↓ ↓
子育て離婚完全マニュアル


ご質問がございましたら、お気軽に!
内容を知っていますので、
いろいろとお答えできると思います☆♪

↓ ↓ ↓
ご質問はこちらから




次回は「子供が受ける被害」についてお話します。



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夫婦の不仲に子供も悩む

私の場合は、「自分一人が耐えれば、子供たちを
不安にさせずに済む」と思い頑張りました。



それでもやはり、家庭の中に冷たい空気が流れて
いることは、感じていたようです。



姪の場合はご主人の暴力があったため隠し通すこと
もできず、4歳の娘にはチックの症状が出て、
いじめられました。




あなたのご家庭では、このようなことは
ありませんか?



夫婦間のトラブルはたとえ離婚をしてもしなくても、
お子様の生活に大きな影響を与えます。     
 
                     (−_☆)




私でお役に立てることがあれば、お手伝い
します。お気軽にご質問ください。

 ↓ ↓
ご質問はこちら




もし本気で問題解決をお考えならば、
こちらを購入した方が早いかと思います。
お値段以上の価値がありますので。

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子育て離婚完全マニュアル


次回は私からあなたへ、メッセージがございます。
よろしければ、お話を聞いて下さい。



ユーカリからのメッセージ

子供を守るための離婚もある

人生には思いもよらないことが、待ち受けていますね。



でも、自分の身に降りかかった火の粉は自分の手で
払いのけなければなりません。誰もあなたに代わって、
何もしてくれません。



たとえつらく悲しいことを経験しても、自分の力で
正面から問題と立ち向かえば、その後の人生はきっと
素晴らしいものになると思いますよ。

                (@⌒∇⌒)



私でよろしければ、いつでもご相談に乗ります。
何かご不明な点がありましたら、こちらの
フォームからお気軽にご質問ください。


 ↓  ↓
ご質問はこちらから


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夫婦のトラブルに関する無料冊子のご案内

夫婦のトラブルに関する無料冊子を集めてみました。



ご興味がございましたら、こちらにお名前(ハンドル
ネーム可)とメールアドレスを打ち込んでください。




折り返し、無料冊子のダウンロード方法をメールで
お送り致します。

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無料冊子の申し込みはこちら

                (⌒∇⌒)~~~

離婚と税金

厚生労働省が9月に発表した平成20年の人口動態統計によると、
6年連続で離婚件数は減少しているそうです。


ところで、離婚に伴う慰謝料や財産分与などに対して税金がかかるかどうか
について、下記のような記事を見つけましたのでシェアします↓

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現金を財産分与した場合



 まず、現金を財産分与する場合は、次に該当するケースを除き、支払う側、
らう側ともに税金は一切かかりません。

(1)社会通念を超えるほど財産分与された金額が多すぎる場合
(2)贈与税や相続税を逃れる目的で離婚を手段に財産分与された場合




不動産を財産分与した場合


 ただし、不動産など時価が変動する財産を分与した場合は要注意です。
例えば、次のような前提条件で考えてみます。

(1)10年前に夫が3,000万円で購入した投資用不動産を妻に財産分与
(2)不動産の時価は現在4,000万円になっている



 この場合、夫に対して所得税と住民税がかかります。なぜかと言うと、
税金の世界では、夫が離婚に際して4,000万円の価値の不動産をいったん
売却して、4,000万円の現金を妻に渡したのと同じ、そのように考えます。


 つまり、3,000万円で購入した不動産が4,000万円で売却できた(と考える)ので、
差引1,000万円の利益に対して20%の譲渡所得(所得税、住民税で200万円)が
かかることになります。


 夫からすると、実際には4,000万円の現金は受け取っていませんから、
200万円の税金は単純に持ち出しとなります。


 なお、購入時より値上がった株式等を財産分与した場合も同様の
扱いとなります。さらには、不動産を財産分与でもらった妻に対しては、
別途、不動産取得税がかかることになります。



マイホームを財産分与した場合


 また、上記のように財産分与した不動産がマイホームであった場合には、
「居住用財産の3,000万円の特別控除」という特例を活用できる可能性があります。


 この特例は、マイホームで一定の要件を満たす場合、3,000万円までの
売却益に対しては税金がかからないという制度です。



 この制度の活用で気を付けなければいけないのは、配偶者や親族等へ
譲渡した場合は対象外であるということです。



 つまり、離婚が成立する前であれば配偶者に該当するわけですから、
その段階でマイホームを財産分与しても「居住用財産の3,000万円の
特別控除」は使えず、結果的に税金がかかる可能性が出てきます。


「居住用財産の3,000万円の特別控除」を使うには、必ず離婚が成立してから
財産分与するという順番でなければなりません。


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以上です。ご参考になりましたでしょうか?

慰謝料の時効はどのくらい?

以前私は、「慰謝料の時効ってどのくらいあるんだろう」と気になったことがあります。


あくまで不倫相手の女性への請求ですが、以下のような記事を見つけましたので
シェアしますね。 (弁護士さんへの質問への回答です) ↓


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夫との不倫の相手方は、あなたとの関係では不法行為者になります。

 そのため、原則として、相手方に慰謝料請求ができます(民法710条)。

 しかし、不法行為に基づく慰謝料請求にも、時効があります。

 民法724条には、「不法行為による損害賠償の請求権は、被害者又はその法定代理人が
損害及び加害者を知った時から三年間行使しないときは、時効によって消滅する。
不法行為の時から二十年を経過したときも、同様とする。」という規定があります。


 つまり、不法行為の相手方を知ってから3年間なにもしないと慰謝料請求権が時効で
消滅しますし(これを、短期消滅時効といいます)、また、不法行為(不貞)のときから20年間
経過すると、同じく慰謝料請求権が消滅する(これを、除斥期間といいます)とされています。


 よって、あなたが夫の不貞相手を知ったときが既に不貞行為から20年以降経過している以上、
原則として慰謝料請求はできないことになります(不法行為による損害賠償請求権の期間の制限)。

 なお、民法724条は、相手方の女性が不貞を認めて慰謝料を任意に払うことまで否定して
いませんので、相手方女性から慰謝料を任意に受け取ることはできますが、相手方女性に強制的に
慰謝料を請求することはできないことになります。


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慰謝料というと、どうしてもご主人に対して請求する場合を思い浮かべますが、相手の女性へも
請求する権利があるのですね。

アラフォー妻が主役! リカツ(離婚活動)とは?

オールアバウトガイドの志田玲子さんの記事から、面白い内容を見つけました。

2002年をピークに、離婚件数は減っているものの「コンカツ」ならぬ「リカツ」に
励む妻が増えているそうです。「リカツ」とは何?そのポイントは?
   ↓  ↓  ↓

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アラフォー妻が主役! リカツとは?
そういえば最近、コンカツならぬ「リカツ」(離婚活動)という言葉を耳にする機会が、増えてきました。リカツとは、将来の離婚に備えるための事前活動。離婚をスムーズに、有利に運ぶため、数ヶ月間かけて行う準備活動を指します。特に、40歳前後の「アラフォー世代」の離婚が、増えている現状にあっては、「子どもが大学に進学したら離婚しよう」など、子どもの人生の節目を意識しながら、長期的視野に立ってリカツを考える妻が増加。将来の離婚を前提に、収入確保の手段をどうするかなど、計画的にリカツを進める女性が、目立っています。
※ 参考資料:離婚110番のプレスリリース「離婚カウンセリングとコンサルティングの『離婚110番』に、リカツ(離婚活動)中アラフォー女性のご相談者が激増中」

では、離婚をスムーズに運ぶためのリカツでは、何がポイントになる? 当世リカツの心得を探ってみると……

                          (中略)


リカツの段階で、綿密な生活設計と充分な理論武装を!
雇用不安が日増しに強まる時代、特に女性が離婚に踏み切る場合、離婚後の生活設計を充分に練り上げておくことが、欠かせません。これを怠ったまま、安易な離婚に走るのはタブー。リカツを進める段階で、離婚のメリット・デメリットを天びんにかけながら、自分を守るための知識・ノウハウを身につけることが、肝心です。早まることなく、あおられることなく、賢明な選択を重ねて、人生のステップアップにつなげてください。



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もちろん、ポイントはマニュアルでご紹介しているような慰謝料や財産分与・養育費をきちんと得られるための
準備をする事です。



「リカツ」に役立つマニュアルはこちら ↓
子育て離婚完全マニュアル